top of page

気になり始めたら、
もう始まっています

レザークラフトは、
道具を買った瞬間ではなく、


「やってみたい」

と思ったその瞬間に
始まっているのかもしれませんね。

630A3DE8-F47B-4551-A0A9-DE843D4310D2.JPG

こんなこと、考えたことはありませんか?

​

道具は何から買うんだろ?
革はどこで?
最初は何を作ればいいのかな?
型紙ってどう作るんだ?
独学でもできるのか?
一度ちゃんと教わった方が早い?

​

気になり始めると、
次から次へと知りたいことが増えていく。

​

でも、調べれば調べるほど、

何から始めればいいのか

わからなくなることもあります。

その疑問、全部持って
​中目黒へ

R atelierのワークショップは、
ただ作品を完成させるだけの時間ではありません。

​

革に触れて、
自分の手で作って、
わからないことをその場で聞く。

​

​

たとえば、

「初心者は何から作ればいい?」
「最低限必要な道具は?」
「革ってどこで買う?」
「型紙はどう考える?」

「こんなこと聞いていいのかな?」

と思うことほど、聞いてください。

​

画面で調べていたことも、
実際に革に触れて、手を動かすと、

​

「あ、そういうことか」

とつながる瞬間があります。

最初から、全部わかっていなくて大丈夫

道具を持っていなくても。
何を作りたいか決まっていなくても。

​

「気になる」
「やってみたい」

​

その気持ちだけ持ってきてください。

まずは、中目黒で
​作ってみる

bottom of page